GOAL
この講座のゴール
受講後にできること言葉で思い通りの画像を出せる
「なんとなく」ではなく、被写体・構図・スタイル・光・質感を意図して指示できる。狙った1枚に最短で近づけます。
実務でそのまま使える
商品画像・SNS素材・バナー・サムネ・ロゴまで、明日から業務に投入できるアウトプットを自分で量産できます。
CURRICULUM
全7回のロードマップ
クリックで各回へ
01
基礎編 — FOUNDATION
プロンプト編 — PROMPTING
編集・調整編 — EDITING
実務編① — PRODUCT
実務編② — SOCIAL
実務編③ — BRAND
応用・注意編 — ADVANCED

画像生成って何ができる? はじめの1枚
仕組みと“できること・できないこと”を理解。準備から、初めての1枚を出すまで。
到達点:とりあえず自分で1枚出せる
02

“効く指示”の書き方
被写体・スタイル・構図・光・質感の5要素で考える型を身につける。
到達点:狙ったテイストを再現できる
03

出した画像を“直す”技術
追加指示・部分修正・一貫性キープ(同じ商品/人物を保つ)を学ぶ。
到達点:完成度まで詰められる
04

商品画像・モックアップを作る
白背景カット、利用シーン画像、パッケージ・モックアップなどEC/物販で効く画像。
到達点:商品ページ用画像を量産
05

SNS素材・バナー・サムネ
目を引く投稿画像、広告バナー、サムネ。文字入れと余白設計まで。
到達点:販促素材を自走で作れる
06

ロゴ・アイコン・ブランド素材
ロゴ案出し、アイコン、装飾パーツ、世界観の統一。一式そろえる。
到達点:ブランド素材を一式用意
07

商用利用の注意 & 効率化
著作権・商用利用のルールと、テンプレ化・他ツール連携で量産する仕組み。
到達点:安全に・継続的に運用
毎回の進め方 — HOW IT WORKS
解説 → 実演 → 真似して1枚
各回はこのレジュメを見ながら、① 概念を解説 → ② その場で実演 → ③ 真似して自分で1枚作る、を繰り返します。手を動かすから身につく。